2009年07月15日
YellowSeed(イエローシード)さん主催 夏のバトン
【夏のバトン】
7月19日(日) 10時~16時
ゆうひパーク浜田
島根県浜田市原井町1203-1
TEL 0855-23-8000(代) FAX 0855-23-8001
HUG バトン限定シュークリーム販売
こどもワークショップ 夏のモビールづくり
木工インテリア Holz
妻が木工インテリアのお店 Holz(ホルツ)として、初出店致します。
アクセサリーボックス、店舗の入り口に置けるメニュー看板などもあります。
その他ポスト、テーブル、イス、商品展示用の棚など手作りファニチャーを心を込めて
製作、販売致します。
カスタムオーダーもお受け致します。
建築大工として勉強してきましたので、簡単な物置や洗濯物干し場の増設等
プチリフォームもお受けできます。(近隣市町村のみ)
現在ネット通販は行っておりませんので、7月19日にゆうひパーク浜田にぜひお越し
ください。
お買い上げ先着30名様にすてきなプレゼントあります
キッズスペース 夏cafe店内飲食スペース
などなど
夏のハンドメイド雑貨とスウィーツを集めました
HUG ケーキ クッキー
ERRY-A クッキー
おむすびころりん。 おにぎり
笑みぐるみ 編み物 あみぐるみ
おしゃべりHOUSE エコクラフト
Holz 木工インテリア
ecoro アクセサリー 布雑貨
2009年02月03日
2009年第23回山陰民窯展(米子しんまち天満屋)レポート

山陰民窯展 今年は1月14日から26日まで13日間に渡って開催されました。毎年暖冬と言われていましたので、今年もと
思っていたら飛んだ勘違いで、今回の山陰民窯展はほぼ全期間雪などの悪天候にみまわれ窯元の皆さんもお客様も
たいへんな思いをされたようです。長い間ほんとうにありがとうございました。
次回に向けて新しい作品もいろいろ思案し、皆様にお目にかかれることを楽しみにしています。
窯元紹介
(全窯元ではありません)
作品につきましては、各窯元へ直接お問い合わせください。
島根県の窯元はこちら
鳥取県の窯元はこちら
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2009年02月03日
2009年第19回島根窯元展(ジャスコ渡橋店)レポート
遅くなりましたが
2009年1月6日から11日まで開催された第19回島根窯元展(ジャスコ渡橋店)レポートです。
まだおいでになったことがないお客様ぜひ次回は来てみてくださいね!

傘立て、睡蓮鉢等のコーナー 安いですよ♪

コーヒーカップや皿、鉢がこの期間中はなんと20パーセント引きに!
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2009年01月20日
春の山陰民窯展開幕 | 動画
鳥取県米子市西福原二丁目の米子しんまち天満屋で開かれている「第二十三回春の山陰民窯
展」(新日本海新聞社主催)は十七日、期間中初めての週末
を迎え、会場は大勢の陶芸ファンらでにぎわった。来場者はずらりと並んだ窯元の個性が光る作品をじっくりと眺め、手に取って感触を確かめてはお気に入りの
器を買い求めていた。二十六日まで。
山陰民窯展の動画はこちら↓
春の山陰民窯展開幕 | 動画 - NetNihonkai-日本海新聞
今回石州亀山焼は、動画に掲載されてません。残念ですねー!
私は18日、19日会場に行きました。あとは21日から26日まで詰める予定です。
二十一日から、初企画として米子美術挿花連盟いけばなコーナーが設けられる予定ですのでぜひご覧くださいませ。
2009年01月12日
米子しんまち天満屋で山陰民窯展が開催されます
大徳利&大杯
容量あてクイズ
ロクロ実演
ロクロ体験
チャリティーコーナー
米子美術挿花連盟いけなばコーナー
窯元特製夫婦茶碗プレゼント
お買い上げ抽選会
お茶席
などなど多彩な催しがいっぱい!
鳥取県からは、牛ノ戸焼さん、陶工房アッシュワークさん他8窯元
島根県からは、石州亀山焼、白磁工房さん他22窯元が出展致します。
2009年01月06日
陶器ニュース 2008年12月
「幻」のブランデー発見
甲州・宮光園 大正-昭和初期に仕込みか
「宮光園」から発見された大正-昭和初期にかけて仕込まれたとみられるブランデー
ワイン醸造所の遺構として知られる甲州市勝沼町下岩崎の「宮光園」から、同醸造所で大正-昭和初期にかけて仕込まれたとみられるブランデーが発見された。 市教委によると、戦前のブランデーが残っていることは全国的にも珍しく、当時勝沼で造られたブランデーの質を知る貴重な資料として、今後、専門家らに分析 を依頼していく考えだ。
ブランデーは今年2月、市の遺構調査で母屋1階北側の仏間から発見された。高さ約43センチ、直径約30センチの陶器製瓶に入れられ、上部がセメントのようなものでふさがれていたという。
宮光園は明治20年代の創業でワインやブランデーを生産。陶器製瓶は1919(大正8)年ごろ東京に造った瓶詰め工場にワインなどを運ぶために使われてい た。44(昭和19)年にブランデーの生産所が解体されていることから「戦前に仕込まれたものと推測できる。全国で戦前のブランデーが見つかった例はあま りない」(市教委)という。
5月には市教委が、市内ワイナリーにブランデーの成分について簡易分析を依頼。その結果、内容量は約10リットル、 アルコール度数は50度以上あることが分かった。甘い香りも強く残っていて、ワイナリー担当者は「仕込んだ当時の状態から劣化はしていないとみられる」と 話している。
市教委は今後、酒類に詳しい専門家に詳細な分析を依頼する方針。当時のブランデーの風味を調べると同時に、市教委の文化財担当者は「歴史的に価値のある研究資料として、現在の状態を保ちながら保存していきたい」と話している。
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2009年01月03日
石州亀山焼 2009年1月の予定
ぜひおいでくださいね!
1月6日~11日 島根窯元展(しまねかまもとてん)
出雲市ジャスコ渡橋店 1F
1月14日~26日 山陰民窯展(さんいんみんようてん)
米子市 米子しんまち天満屋 4F催事場
2009年01月01日
謹賀新年

昨年は多くの人が経済的なダメージを受けた一年でした。
今年は良い年になるよう精一杯精進したいと心新たにしています。
雪が舞う元旦ですが風邪をひかないよう、がんばりましょう。
本年もどうぞよろしくお願い致します。
「幻」のブランデー発見:
"
「幻」のブランデー発見
甲州・宮光園 大正-昭和初期に仕込みか
「宮光園」から発見された大正-昭和初期にかけて仕込まれたとみられるブランデー
ワイン醸造所の遺構として知られる甲州市勝沼町下岩崎の「宮光園」から、同醸造所で大正-昭和初期にかけて仕込まれたとみられるブランデーが発見され
た。市教委によると、戦前のブランデーが残っていることは全国的にも珍しく、当時勝沼で造られたブランデーの質を知る貴重な資料として、今後、専門家らに
分析を依頼していく考えだ。
ブランデーは今年2月、市の遺構調査で母屋1階北側の仏間から発見された。高さ約43センチ、直径約30センチの陶器製瓶に入れられ、上部がセメントの
ようなものでふさがれていたという。
宮光園は明治20年代の創業でワインやブランデーを生産。陶器製瓶は1919(大正8)年ごろ東京に造った瓶詰め工場にワインなどを運ぶために使われて
いた。44(昭和19)年にブランデーの生産所が解体されていることから「戦前に仕込まれたものと推測できる。全国で戦前のブランデーが見つかった例はあ
まりない」(市教委)という。
5月には市教委が、市内ワイナリーにブランデーの成分について簡易分析を依頼。その結果、内容量は約10リットル、アルコール度数は50度以上あること
が分かった。甘い香りも強く残っていて、ワイナリー担当者は「仕込んだ当時の状態から劣化はしていないとみられる」と話している。
市教委は今後、酒類に詳しい専門家に詳細な分析を依頼する方針。当時のブランデーの風味を調べると同時に、市教委の文化財担当者は「歴史的に価値のある
研究資料として、現在の状態を保ちながら保存していきたい」と話している。
地域ニュース・東部:美濃焼で富士山とっくり完成 裾野の銘�:
"
美濃焼で富士山とっくり完成 裾野の銘酒会
2008/12/31
裾野市内の酒販店10店でつくる「裾野市もののふの里銘酒会」(江森甲二会長)は、地元産茶葉と米で作る茶焼酎「富士山すその三七七六」専用の陶器製容
器「富士山とっくり」を完成させた。「静岡空港などで扱ってもらい、富士山の世界文化遺産登録の応援になれば」と意気込んでいる。
容量720ミリリットルの美濃焼で、大きさは高さ約15センチ、最大幅約20センチ。2007年7月に同会が茶焼酎を開発、発売した当初から「富士山の
姿をかたどった容器で売りたい」というメンバーの意見が相次ぎ、岐阜県内の陶器メーカーと開発を始めた。
山頂の冠雪を取り外すと注ぎ口があり、山頂部分をおちょことして使う仕組みを考案。粘土の模型を作ってきたメーカー担当者に「宝永山の出っ張りが足りな
い」など細かく注文を付け、約1年半かけて美しいシルエットを追求した。
色は複数の候補の中から、山体が青く山頂が白く雪化粧した富士山に決定した。注ぐ際は宝永山部分に親指を掛けて持つと安定し、「宝永山の形にこだわって
良かった」とメンバーは満足げだ。
細部を手直しした後、09年2月に窯元が製造を始め、4月をめどに発売したい考え。江森会長は「夕焼けに映える赤富士や夏の黒富士など四季の姿をシリー
ズ化する構想もある」と話し、今後、形状や仕組みを特許庁に意匠登録する予定。価格は未定だが2500円前後になりそう。裾野市内の会員店舗で販売する。
問い合わせは江森会長<電055(993)1553>へ。
常磐道友部SAで「笠間焼大陶器市」 元日から 茨城 - MSN産経�:
"常磐道友部SAで「笠間焼大陶器市」 元日から 茨城
2008.12.30 02:44
笠間焼の陶芸家が、自らの陶器を直接販売する「笠間焼大陶器市」が1月1日から4日まで、常磐道友部サービスエリア(SA)上り線で開かれる。
高速道路を利用する帰省客をターゲットに、常磐道のSAでの陶器市としては初めて正月に開催。中村富夫さんら6人の陶芸家が出品し、自作の陶器をSA利用者に販売する。
午前11時から午後5時まで。問い合わせはNEXCO東日本お客さまセンター(電)0570・024・024へ。
湖国 若人の風 陶芸の才爆発
栗東市観音寺の山あいにある作業小屋で、澤田真一さん(25)(草津市)は一心不乱に粘土を手にする。龍やタヌキ、鬼、フクロウ――。何
を作るかは、その日の気分次第だが、いずれにも小さな「トゲ」がびっしり、かつ整然と張りつけられ、見る人の脳裏に強く焼きつく。
栗東市小野の知的障害者施設「第2栗東なかよし作業所」に通う真一さんは、幼い頃から言葉をなかなか覚えられなかった。心配した父・正己さん(59)と
母・順子さん(51)は、真一さんを幼児向けの言語教室に通わせたが、周りの子に追いつくことはできず、5歳の頃には自閉症と診断。知的障害があること
に、ショックを受けなかったわけではないが、2人は「この子の人生をしっかり支えていこう」と決めた。
才能の片りんをのぞかせ始めたのは、県立草津養護学校(草津市笠山)小学部の頃。たばこの箱などに興味を示し、自動販売機の商品をじっと眺めては、紙で
本物そっくりに仕上げ、家族を驚かせた。中学・高等部時代には、爬虫(はちゅう)類や両生類の本に夢中となり、カエルなどを題材にした。今でも毎日、自宅
では紙を使った車の模型作りに没頭。ハサミなどの道具は一切使わず、記憶のイメージだけを頼りに内部まで忠実に再現する。
2008年12月28日
陶器通信
タウンTOWN:プロ顔負けの陶芸作品展--有田 /佐賀 - 毎日jp(毎日新聞): "タウンTOWN:プロ顔負けの陶芸作品展--有田 /佐賀
有田町の県立九州陶磁文化館陶芸教室卒業生でつくる「究陶会」の第1回作品展が9日、同館で始まった。14日までで、会員25人の作品約200点を展示している。
出品者の中には、国際アマチュア展や県展などの入賞者もおり、プロ顔負けの作品も。今年卒業した佐賀市の山口英治さんは「茶器各種を作ってみたがまだまだ未熟。精進を期したい」と語った。
このほか、つぼや花瓶など大物、普段使いの茶わんや皿なども出品されている。入場無料。【原田哲郎】
毎日新聞 2008年12月10日 地方版"
福岡初級アボジ会 2学期企画 陶芸教室: "福岡初級アボジ会 2学期企画 陶芸教室
アボジと子どもの共同作業
「子ども達に様々な体験の機会を!」を合言葉に、年間を通してイベントを企画している福岡朝鮮初級学校アボジ会(金鎬哲会長)が10日、陶芸教室を開いた。
1学期には、アイガモ農法の第一人者である古野隆雄氏による講演会が行われた。2学期企画として行われた陶芸教室には、アボジ19人と児童・園児44人が参加した。
陶芸教室開催にあたり、同校アボジ会では数カ月前から企画を練り、金弘基役員を中心に準備を進めてきた。
参加者は、「あいあい工房」の講師から、陶芸の工程の説明を詳しく聞いた後、「唐津土」を使って、お茶碗や湯呑みなど成形した。
アボジ達の中には、「焼酎用に」という人もいた。
アボジ会役員が中心となって、小さな手で一生懸命に土をこねる子ども達の指導や補助にあたった甲斐あってか、全ての参加者の土器が成形された。
たくさんの茶碗が作られた
その後は、素焼き、色づけ、本焼きを経て完成する。アボジ会では、来年2月に校内で「作品展示会」を予定している。
陶芸教室講師の河口真子氏は、「みんな初体験にも関わらず、とても上手なので正直驚いている。いい環境で、いい親子関係の中で育っているからでしょう」と語っていた。
今回の進行を務めた方敏雄副会長は「アボジ達がウリハッキョに通う子ども達のために、なにかに参画することが大事。その姿を子ども達は見ている」と話した。
陶芸教室の後には、総聯福岡支部、福岡地域青商会、朝銀西信用組合福岡支店の協力の下、親睦を兼ねた焼肉交流が行なわれた。
アボジ達と一緒に焼肉を頬張る子ども達は満面の笑みを浮かべていた。
同校アボジ会では、3学期も同様に、アボジと子ども達の体験の場、ふれあいの場を作っていく予定だ。(福岡初級アボジ会事務局)
[朝鮮新報 2008.12.12]"
花器や陶板150点一堂に 陶芸家・梅田正弘さん遺作陶展 三重・名張 - MSN産経ニュース: "花器や陶板150点一堂に 陶芸家・梅田正弘さん遺作陶展 三重・名張
2008.12.3 03:26
伊賀焼の普及に長年努め、一昨年12月に69歳で亡くなった名張市の陶芸家、梅田正弘さんの遺作陶展が、同市新田の堤側庵ギャラリーで開かれている。。梅田さんの多才ぶりが伝わる花器や陶板など150点を展示している。7日まで、午前11時~午後6時。
梅田さんは、大阪市出身の元デザイナー。産経新聞主催の講座をきっかけに陶芸に関心を持ち、昭和54年に名張市桔梗が丘6番町に「桔梗窯」を設けて、移り住んだ。以来、作家として活動しながら伊賀焼の伝統的工芸品産業指定に努め、地域の美術、工芸の発展にも奔走。平成12年に脳出血で倒れてからも、陶芸のリハビリ効果を説く本の執筆を目指して闘病生活を送った。
同展は、ギャラリーのオーナーの中内中さん(59)が持ちかけて、名張市で初めての個展として梅田さんが約束。妻の紀子さん(64)が実現させた。皿や茶碗(ちゃわん)、つぼなどの陶器類のほか、鳥やひょうたん、陶板の額などのオブジェも展示。さまざまな手法で仕上げられたものがあり、販売もしている。
また梅田さんが、名張市内の公民館に陶芸サークルを立ち上げたり、大阪府の生涯学習施設の講師を務めたりした経歴や、名張川の河川敷や小学校、県立美術館の陶壁を制作した話を紹介。著書の陶芸の入門シリーズ3部作も置いている。
中内さんは梅田さんの高校時代からの知人で、同ギャラリーも梅田さんから「地域文化の発信地を」と勧められ、10年前に開設。「遺作展になったのは残念だが、ギャラリーにとっても誇らしい。多彩な作品を楽しんでほしい」という。
紀子さんは「約束を守れてよかった。夫の作品と活動を皆さんに知ってもらうことが最高の供養になると思う」と話している。"
茨城県>県政トピックス>県陶芸美術館で「九州古陶磁の精華 田中丸コレクション」: "県陶芸美術館で「九州古陶磁の精華 田中丸コレクション」
公開日 平成20年12月12日
担当課 茨城県陶芸美術館
連絡先 電話 0296-70-0011
田中丸コレクションは、佐賀県の生まれで福岡玉屋百貨店の経営者・田中丸善八氏(1894から1973)が生涯をかけて蒐集した、総数400件を超える九州古陶磁のコレクションです。
その特長は、唐津・伊万里・鍋島・柿右衛門をはじめとする九州各地の主要な窯を幅広く網羅し、かつそれぞれの窯の代表的な名品を体系的に揃えている点にあり、質・量ともに卓越した内容のコレクションとして内外に知られています。
本展覧会は、同コレクションから厳選した名品を中心に、約150件を紹介し、百花繚乱のごとく展開した九州陶磁の魅力を一望するものです。"
まちかど:飛龍窯で陶器ツリー販売--武雄 /佐賀 - 毎日jp(毎日新聞): "まちかど:飛龍窯で陶器ツリー販売--武雄 /佐賀
世界一の登り窯として知られる武雄市武内町真手野の飛龍窯で13日、陶器のクリスマスツリーの展示即売会が始まった。14日まで。
高さ24センチ、直径12センチのツリーは赤・青・緑に輝くライトに照らされ、訪れた焼き物ファンが一足早いクリスマスを楽しんだ。
価格は3000~7000円で、同窯工房では「家に飾るのもいいし、贈り物にも」とPR。近くの馬渡敬子さん(57)は「趣があってすてきですね」と話していた。【原田哲郎】
毎日新聞 2008年12月14日 地方版"
陶器ツリー 光も柔らか 飛龍窯工房が制作 武雄市 / 西日本新聞: "陶器ツリー 光も柔らか 飛龍窯工房が制作 武雄市
2008年12月10日 01:39 カテゴリー:九州・山口 > 佐賀
飛龍窯工房が制作した陶器製クリスマスツリー
武雄市武内町にある世界最大の登り窯「飛龍窯」に併設された飛龍窯工房が、陶器製のクリスマスツリーを制作した。13、14日に飛龍窯の焼成室で初めての展示会を開き、即売もする。
ツリーは、同工房の橋口由美子さん(43)と唐川藤治さん(31)が「季節感のある土産品を」と昨年から制作。モミの木をイメージした三角すいで、高さ23センチ。赤や青、緑の発光ダイオードを空洞のツリーの中に仕込んでおり、ハート形などの透かし彫りから漏れる柔らかな光が心を和ませる。てっぺんに施した星形の細工も愛らしい。
展示会は両日とも午前11時‐午後8時、計60個を3000‐6000円で販売する。飛龍窯工房=0954(27)3383。
=2008/12/10付 西日本新聞朝刊="
2009年福袋 風呂敷の中身は、福一杯!
小茶や初の福袋です。皆様に少しでも陶器に触れ合
って頂きたく風呂敷包にて、お値打ちの陶器を福袋と
してご提供します。各商品は簡易包装です。
2008年は、NHK朝の連続テレビ小説『だんだん』
に、石州亀山焼のお皿がたくさん出演してしまいま
した。だんだん!ちょっぴりうれしいできごとでした
!みなさまはどんな1年でしたでしょうか?
日頃のご愛顧の気持を込めていろいろな作品を
陶器の福袋という形でお届けしたいと思います。
2008年12月16日
陶器の福袋【送料無料】
陶器の福袋【送料無料】【ギフト包装無料】
【メッセージ無料】石州亀山焼
2008年12月16日
2008年は、NHK朝の連続テレビ小説『だんだん』に、石州亀山焼のお皿がたくさん
出演してしまいました。だんだん!
ちょっぴりうれしいできごとでした!みなさまはどんな1年でしたでしょうか?
このページでは日頃のご愛顧の気持を込めていろいろな作品を陶器の福袋という形 でお届けしたいと思います。
勤続表彰の記念品、各種建築物 の竣工記念品、
などお祝い行事記念品や法要、仏事にも対応致します。
のし(熨斗)紙は ご婚礼引き出物以外は無料でお付け致します。
| お歳暮もMery X'masも2009年新春大セールもいらっしゃい!まとめてご用意致します!陶器の福袋のご注文受付は2008年11月25日から2009年1月30日まで在庫がなくなり次第終了致します! |
なお年末年始は、12月29日から1月4日まで休業致します。
12月26日以降のご注文は、翌年1月5日以降の配送となります。
このページでお歳暮、クリスマス、新春セール用
の商品を
まとめてご紹介致します。
福袋ならではのお楽しみ価格と即発送態勢でお届け致します!
お届け日のご指定も賜りますが、年末年始は配送が込み合いますのでご注文は
お早めにお願い致します。
当店の福袋は、
【中身が見える】 【比べて選べる】
【箱代無料】【メッセージ無料】
【絵柄の組み合わせ自由】 【ギフト包装無料】【のし無料】
おまけに10500円以上お買い上げで
【送料無料】 です!プラス 【プレゼント】 ささやかではございますが 内緒の品を差し上げます!
*最下部のご注意事項は必ずお読みくださいませ
続きを読む
2008年12月12日
金スマにちょっぴり出演!
夜22時を過ぎていますがまだ仕事中です。さっきうちから電話があって
『パパいま金スマに出てるよー!』と絶叫が、、、。
全国放送じゃん !
でも出てないんですけど、、、、。
よく話を聞いてみると、出雲鍛造工芸品の柘植さんという女の人が金スマ出てて、
その人が見せた写真の中にパパが写ってたと家では大騒ぎになっているとか、、、。
このページ『島根県ふるさと伝統工芸品指定書交付式』のね。
写真での出演とはいえ、自分がテレビに出るなんて2度とないことでしょう。
ありがたいことです ほんと
柘植さんどうもありがとうございます。
もっともっと有名になってくださいね。
2008年11月18日
NHK朝の連続テレビ小説「だんだん」で石州亀山焼の陶器が
双子の女優・三倉茉奈・佳奈 マナ、カナさん(22)がヒロイン。
島根と京都が舞台のドラマです。NHK朝の連続テレビ小説「だんだん」(月~土曜前8・15)は
2008年9月29日スタート!
全150回のドラマの中で石州亀山焼の作品が8種類使われる予定になっています。
ドラマの中のどこで使われるのかはまったくわかりません。
FAXでご注文 dandan1.pdf ローカルでご覧になる場合は、左のリンク上で右クリックし、『名前を付けてリンク先を保存』 してご覧ください。印刷もできます。pdfファイルの閲覧にはAdobeReaderが必要



撮影の合い間に 大人気の豆皿 便利な粉引花絵だ円皿
田島めぐみ、18歳。松江駅前で路上ライブを楽しむ、何よりも歌うことが大好きな高校三年生。一条のぞみ、18歳。京都の花街で舞や唄など芸の道に打ち込む舞妓さん。実はこの二人、産まれてすぐに島根と京都に離れ離れになった双子の姉妹なのです。そんな二人が、日本一の縁結びの神様・出雲大社で運命の再会を果たし、この物語はスタートします。しかし、二人は歌手活動を経験するなかで、本当にやりたいことをそれぞれ見つけ、人気の絶頂期に解散を決意します。そして、それぞれのふるさと島根と京都花街で、新しい人生への一歩を踏み出していきます。しっかりと結ばれた姉妹の絆を胸に抱いて――。同じ顔をしているのに、性格や考え方が全然違う双子の姉妹。会えばいつも漫才のような口ゲンカばかりの二人は、めぐみが京都の大学に進学したことをきっかけに、のぞみが暮らす京都花街の屋形(置屋)で一緒に生活するようになります。めぐみは、初めて体験する花街の生活やしきたりにカルチャーショックを受けながら、一途に稽古に励むのぞみの姿に大きな感銘を受けます。一方、のぞみは、めぐみの自由な生き方に影響を受けて、花街を飛び出します。
これまでも一緒に歌を楽しんでいた二人でしたが、のぞみが舞妓をやめたことで本格的に音楽活動に力を入れるようになります。そして、息の合ったハーモニーで聴く者を魅了しながら、デュエット歌手としてプロデビューを果たします。めぐみとのぞみは一緒に歌うことで、双子であることの喜びを味わい、姉妹の絆を深めていきます。時にライバルとして競い合い、時に力を合わせて試練を乗り越えながら、スター街道を駆け上がっていきます。CDは記録的な大ヒット。テレビにも引っ張りだこ。二人は大きな喝采と光り輝くスポットライトを浴びます。
だんだん

ついに今朝からだんだんがスタートしましたね!
私は朝まで窯たきでだんだんの時間にはばったんキューっと寝てしまっていました。第1話からこれでは次回が思いやられます!笑
どうぞ皆さんは真面目に島根を舞台にしただんだんをちゃんと見てください、そして島根っていいとこなんだなぁって思っていただけたら ほんとにうれしいです!
追記
きのうだんだんにお皿が出てました。気がついた人いますか?
だんだん関連情報
マナ・カナ のスマイルブログ
ヒロインの三倉茉奈さん、佳奈さんのブログです
「ロケの合間に・・・」☆マナ
NHK松江放送局「だんだんの暖談」
NHK「だんだん」の放送前情報
マナカナ、松江でNHK「だんだん」ロケ
双子の女優・三倉茉奈・佳奈(22)が11日、ヒロインを演じる9月29日スタートのNHK朝の連続テレビ小説「だんだん」(月~土曜前8・15)のロケを島根県松江市で行った。
だんだんの島根ロケで出演者が会見
動画で『だんだん』を見てみよう 『だんだん』というのはこんなドラマです
竹内まりやさん、六子さんの歌いいですね。
応援してくださいね!
赤いスイートピー
連続テレビ小説「だんだん」メイキング
竹内まりや 縁(えにし)の糸
嫁ヶ島(宍道湖)に沈む夕日
続きを読む
2008年10月30日
島根県ふるさと伝統工芸品展、石州亀山焼作陶展無事終了しました

石州亀山焼作陶展

石州亀山焼作陶展

島根県ふるさと伝統工芸品展

島根県ふるさと伝統工芸品展
2008年10月06日
2008秋の陶器祭り
土岐市下石町裏山地区の窯元19人でつくるグループ「徳造社中」が同町の火童子(ひわらし)窯で、自分たちが所属する下石陶磁器工業協同組合のイメージキャラクターの陶製人形「とっくりとっくん」の窯入れなどを行った。 「とっくん」は、徳利の産地の同町のキャラクターとして去年作成され、現在、同町裏山地区の窯元巡りコース内に約40体が設置されている。この日はメンバー全員が集まり、高さ約30センチ、約50体の「とっくん」に釉(ゆう)薬を施し、窯入れ作業を行った。徳利片手におちょこで酒を飲んだり、ホースを担ぐ消防団員をイメージしたりとユーモラスな「とっくん」がそろった。21日に窯出しの予定で、10月4、5の両日に行われる「下石どえらあええ陶器祭り」でお披露目されるほか、市内の料理屋などに設置するという。
太陽光発電のエコ灯ろう点灯 丹波・立杭陶の郷
十月に開催される「第三十一回丹波焼陶器まつり」をPRしようと、篠山市今田町上立杭の丹波伝統工芸公園「立杭陶(すえ)の郷」で二十日夕、灯ろうの点灯が始まった。今年の祭りのテーマは「エコ」。窯元が手作りした三百基に、ソーラーパネルを使って発電した明かりがともされた。陶器まつりは十月十八-十九日、同公園や市今田支所、兵庫陶芸美術館などで開催。陶器でエコを体感しようと、軽食や地酒を楽しむ出店コーナーでは窯元が手作りした小皿などをリサイクル容器として使い、割りばしは回収する。同公園の入り口付近に並べられた灯ろうは、カラスをかたどったものや真っ白なものなど、参加した五十三窯元の個性が光る。夕暮れとともに発光ダイオードの明かりがともされ、灯ろうから暖かなオレンジ色が漏れた。実行委員会の市野達也さん(45)は「明かりを通じて少しでもエコの意識を高めたい。陶の郷の新名所として定着してほしい」と話している。点灯は毎日午後五時半から。まつり終了後も継続して行う。(上田勇紀)
陶器まつり:美濃に秋告げる 27日から多治見、土岐で次々に /岐阜
美濃に秋の訪れを告げる陶器まつりが、27日を皮切りに多治見市と土岐市内で次々に開かれる。秋の夜長、熱燗(あつかん)を楽しむための器探しに出かけるのも楽しい。【小林哲夫】
※秋の美濃焼まつり(27~28日)
土岐プレミアム・アウトレット駐車場の特設会場で「うつわを楽しむ」をテーマに開催。美濃焼の陶器販売、土岐市の特産品販売、ろくろ・絵付け体験コーナーも設ける。
※美濃焼窯場めぐり(10月4~5日)
多治見市と土岐市の四つの産地が共催して開く。今年が10回目で、10万人の集客をめざす。
<陶の里フェスティバルin市之倉>多治見市市之倉町のさかづき美術館やギャラリー与左衛門などを会場に▽蔵出し市▽窯元ウオッチング▽企業展▽絵天井公開--など。問い合わせは市之倉陶磁器工業協同組合(0572・22・3719)。
<下石どえらあええ陶器祭り>土岐市下石陶磁器工業共同組合周辺を会場に▽一窯一微展▽もろ板陶器市▽窯元めぐり▽うまいもん広場--など。同組合(0572・57・6101)。
<駄知どんぶりまつり>土岐美濃焼街道どんぶり会館前セラテクノ土岐などを会場に▽1000種が遊ぶ!どんぶり広場▽窯元・蔵出しめぐり▽亀吉どんぶりで食する芋煮会▽どんぶり絵付け▽地元出身ものまねタレント、神奈月らのステージ--など。駄知陶磁器工業協同組合(0572・59・8101)。
<かさはら窯ぐれ祭り>多治見市の笠原中央公民館前広場などを会場に▽タイルと茶碗(わん)で遊ぼう▽ガーデニング&エココーナー▽タイルと茶碗の歴史めぐり▽いいもん・うまいもんどっさり市--など。笠原陶磁器工業協同組合(0572・43・2141)。
※第31回たじみ茶碗まつり(10月12~13日)
多治見市旭ケ丘の多治見美濃焼卸センターを会場に、昨年並みの23万人の集客をめざす。33社が44テントを出店し大廉売市を展開するほか、10社の蔵出しセールや、木工・アクセサリーなど手作り製品23店が並ぶクラフトマン通りもある。長野県から直送のリンゴや野菜販売、創作和菓子コーナー、ちびっこ広場、健康チェックコーナーがあり、飲食スペースは例年より拡充する。問い合わせは同センター協同組合(0572・27・7111)。 毎日新聞 2008年9月25日 地方版
2008年10月03日
金奇兌(キムギテ)さんが大賞「金沢わん・One大賞2008」
ジャンルにとらわれない自由な発想を競う食器のコンテスト「金沢わん・One大賞2008」の表彰式が二日、金沢市の大和香林坊店で開かれ、大賞の金奇兌(キムギテ)さん(金沢市)に森源二副市長から表彰状と記念品が授与された。
金沢ファッションウィーク実行委員会の主催で、二年に一度開催しており七回目。今回は全国から五百八点の応募があった。
金さんの陶器「WHITE ONE」は、直径約十八センチの白いわんの表面に、傷や亀裂を入れた斬新なデザインが評価された。準大賞は金工部門の松田明徳さん(金沢市)と漆芸部門の林勇夫さん(輪島市)がそれぞれ受賞したほか、優秀賞十点も表彰された。
入選作三百九十九点は歴代の受賞作品などと併せ、同店で始まった「ひと・器・出会い」展で七日まで展示されている。 (山根勉)
◇優秀賞の皆さん(県関係分) ▽陶芸 山口佳代子(金沢市)マイケル・ケリー(同)酒井紳一(野々市町)▽ガラス 笹川健一(金沢市)
2008年10月03日
【陶器】萬古焼イベント 四日市で特売
4日の「陶器の日」を前に、四日市市で萬古(ばんこ)焼の特売やイベントが展開されている。
同市安島の「じばさん三重」では7日まで、土鍋やご飯鍋を2割引きで販売。最近はオール電化の家庭が増えていることから、IH(電磁誘導加熱)対応の土鍋も増えている。鍋に仕切りがあり、キムチ鍋と水炊きが一度にできる製品も人気を集めているという。
一方、萬古陶磁器振興協同組合連合会は11日、同市陶栄町の萬古神社で土鍋供養祭を行う。土鍋を割って土に戻す神事のほか、子どもたち約20人が陶芸教室で作った土鍋が神主から手渡される。
近くのばんこの里会館では、熊野市から直送されるタイを使った鍋料理が無料で振る舞われる。同会館では、開館10周年を記念し、4日から13日まで、萬古焼の土鍋や花瓶、置物などが3割引きで売り出されるほか、萬古焼の急須で入れた伊勢茶の試飲もできる。
問い合わせは、じばさん三重(059・353・8101)、ばんこの里会館(059・330・2020)。
これからもっと寒くなってくると鍋がいいですね!
うちでもたびたびキムチ鍋や石狩鍋なんかやってます。
このさい萬古焼のイベントでお気に入りを探すって言うのも良いかも、、、。





